【悲報】阪神大山FA移籍が既定路線か 関西ノリが合わないと周囲に相談

スポンサーリンク
【悲報】阪神大山FA移籍が既定路線か 関西ノリが合わないと周囲に相談

1 それでも動く名無し 警備員[Lv.6][新芽] :2024/11/23(土) 08:59:06.95 ID:csZvN3C60

阪神の4番・大山悠輔(29)を退団に追い込んだ「関西特有のノリ」“東京志向”が強く、相談相手も非・関西人…

関係者の間では、阪神退団はもはや既定路線のようだ。
「大山は茨城県出身で、栃木県の白鴎大学からプロ入り。阪神入団まで関西とは縁がなく、もともと在京志向が強い。加えて、阪神のファンやメディアとも水が合っていませんでした」(球団OB)
 最初の洗礼は2016年のドラフトだった。「振る力が強い」という金本知憲監督(当時)の鶴の一声で1位指名されたが、当時の大山はほぼ無名の存在。ドラフト会場ではミーハーな虎ファンのため息が漏れ、「史上最悪のドラフト」とまで酷評された。
「本人はとにかく寡黙で真面目な性格。入団当初は人気お笑い芸人・みやぞんに似ていると選手らにイジられていたのですが、そうした関西特有のノリにも馴染めなかった。さらに、トラ番記者から『休みの日は何してるの?』『どこへ食事に出かけるの?』などと、私生活を根掘り葉掘り聞かれるのも大の苦手でした」(同前)
 プロ2年目にはインスタグラムを開設したものの、「試合で活躍を見せられないと、気性の荒い阪神ファンから厳しいコメントが殺到。誹謗中傷を気にしてか、更新を止めてしまった」(同前)


(出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)

続きを読む

スポンサーリンク