カブス 今永登板試合で10勝2敗、今永以外の先発試合は借金10に米メディア「他の全員で大きく負け越していることを考えると…価値がいかに大きいか」
747: 名無しさん@おーぷん 24/06/10(月) 15:46:19
カブスの今永昇太投手(30)は敵地のレッズ戦に先発登板。6回3分の2を5安打2失点と好投し、6勝目(1敗)を挙げた。94球で7奪三振、1四球。鈴木誠也外野手(29)は「2番・DH」で5打数3安打だった。
これで、今永の登板試合はチーム10勝2敗となった。今季全体はナ・リーグ中地区2位タイの32勝34敗で、今永以外の投手が先発した試合は22勝32敗、借金「10」という計算になる。
そのため、地元中継局マーキーSNのジム・デシェイーズ解説者は「他の全員で大きく負け越していることを考えると、今永のチームにとっての価値がいかに大きいかが分かる」と称賛した。
また、不振だったカブス打線がこの日は1回の鈴木の二塁打などで2回までに4点を援護したため、同解説者は「早々と4点を取った試合で今永がマウンドにいれば、リラックスして椅子に座っていられるね。というのも、決して自分からは崩れないからだ。シーズンを通して11試合でたった10四球だから」と、信頼感を語った。
この日は1与四球。実際、地元紙シカゴトリビューンによれば「デビュー先発から12試合で11与四球」は、記録が残る1901年以降でカブスの最少記録を更新した。
750: 名無し▼副 24/06/10(月) 15:47:12
ベイスターズ時代と大差なくて草
749: 名無し▼副 24/06/10(月) 15:46:50
今永個人軍やん
752: 名無し▼副 24/06/10(月) 15:48:10
今永これ完全に去年からの地続きやんけ…
