阪神・大山 6番降格燃えたマルチ&2打点「浮いた球をしっかり打つことができた」打線点火11安打8得点

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阪神・大山 6番降格燃えたマルチ&2打点「浮いた球をしっかり打つことができた」打線点火11安打8得点
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 阪神は13日の中日戦(バンテリンドーム)に8―10と痛恨の逆転負けを喫し、首位・巨人との差が2・5に拡大した。岡田彰布監督(66)は大幅にオーダーを入れ替え、4番が大前提の主砲・大山悠輔内野手(29)を6月2日ロッテ戦(ZOZOマリン)以来の6番で起用。代わって4番には佐藤輝明内野手(25)を据えた。大山は2回に先制2点二塁打など、2安打2打点と降格に発奮。11安打8得点と奮起した打線の点火役を務めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/797e9ab0ede238f44fe93af733e78b1549cbacb8

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