マイケル・フェリス、痛恨のサヨナラ被弾を認める「失投だった」

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マイケル・フェリス、痛恨のサヨナラ被弾を認める「失投だった」

◇9日 DeNA6x―5中日(横浜スタジアム)=延長11回

 中日のマイケル・フェリス投手が痛恨のサヨナラ弾を浴びた。延長10回から7番手として登板し、11回も続投。先頭・桑原を右飛、度会を左飛に仕留めて2死までこぎつけたが、オースティンに内角寄り150キロを右中間席へと運ばれた。
 来日2年目で初の負け投手となり、「イニングまたぎは言い訳にならない。外角を狙った球が真ん中に入ってしまった。失投だった」と肩を落とした。

https://www.chunichi.co.jp/article/925447


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