342: 名無し 2026/10/03(土) 21:49:58.730 ID:zbA6Emvdo
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e614df74a015885f31a2e92e6cab00c6180b904
▼2位巨人・橋上監督代行(8勝16敗1分け) 差は言ったらきりがないぐらいある。昨年も優勝しているチームで、手本にしないといけない部分もある。うちには備わってないところも1カ所や2カ所ではない。
▼3位DeNA・相川監督(11勝13敗) バッテリーを中心とした隙のない守りと、攻撃においても役割が徹底された野球でチーム全体で戦っていた印象。CSファーストSを突破して、もう一度甲子園でリベンジできるように全力で戦う。
▼4位広島・新井監督(11勝11敗1分け) 投手も野手もバランスが取れていて本当に強かった。1番から5番は12球団でもトップクラス。森下、佐藤輝選手は当然素晴らしいんだけど、大山選手の存在の大きさを感じた。プレー姿が立派と感じた。
▼5位ヤクルト・池山監督(7勝17敗) 投手力であったり、打撃陣であったりというところの143試合の差が、このゲーム差だと思う。まだまだ対等まではいけないので、しっかり戦える準備を来年はできるようになればいい。
▼6位中日・井上監督(11勝14敗) ディフェンスでもオフェンスでも軸があった。森下選手と佐藤選手らの主軸。投げれば負けない高橋投手、才木投手らがいた。「やられっぱなしはダメだよ」と言いつつも、強いチームの代表作だった。
