明大 17年連続ドラフト指名へ“佐野2世”内海も続く!6選手がプロ志望届提出

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転載元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1790977225/

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1: 征夷大将軍 ★ 2026/10/03(土) 06:40:25.92 ID:2EkIkJEb9
 東京六大学リーグの明大でドラフト候補に挙がる6選手が、大安の2日にプロ志望届を提出した。今年もドラフト指名されれば、史上最長記録を更新する17年連続となる。

 1位指名の可能性のある榊原七斗外野手、俊足が売りで上位候補の岡田啓吾内野手、強肩とリードに定評がある福原聖矢捕手、最速153キロ右腕・松本直投手、堅実な遊撃守備が持ち味の光弘帆高内野手。そして、DeNA・佐野2世ともいわれるのが内海優太内野手だ。「行けるなら何位でもいいです。リーグ戦で優勝してアピールします」と力強く宣言した。

 広陵(広島)ではU18高校日本代表の4番を務め、明大入学時は4年後の“ドラ1候補”と期待された。1年春に本塁打を放つなど上々のデビューを飾ったが、1年夏の練習中に左膝前十字じん帯断裂という大ケガを負い、ほぼ3シーズンを棒に振った。完全に戦列に戻ったのは3年春から。今春は打率・326で一塁のベストナインに輝き、今秋は4試合消化してリーグ5位の打率・400と不動の4番に座る。佐野がドラフト9位ながらプロでは4年目に首位打者を獲得。同じ広陵―明大の先輩に続く素質は十分にある。

 外野も守れて率を残せる左の中距離打者。最後までアピールを続けて、ラストシーズンを締めくくる。(落合 紳哉)

 ◇内海 優太(うつみ・ゆうた)2004年(平16)8月3日生まれ、愛知県出身の22歳。横浜緑リトルで野球を始め、広陵では高校日本代表。兄の壮太は法大―Honda鈴鹿で活躍。弟・竣太は大阪桐蔭3年。アマ野球界では“内海3兄弟”として有名。憧れの選手はヤンキースのジャッジ。1メートル85、89キロ。左投げ左打ち。

スポニチ[ 2026年10月3日 05:00 ]
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https://news.yahoo.co.jp/articles/b2cb013bcf935f20364a6938450865bc5ac5ade0

4: 名無しさん@恐縮です 2026/10/03(土) 06:44:24.51 ID:5k4SeUYR0
メンタル強か調査しとけよな

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