【MLB】4三振の大谷翔平にロバーツ監督が苦言「制御できていなかった」…ボール球に手を出す悪癖、監督「もう一度中堅意識で」

スポンサーリンク
【MLB】4三振の大谷翔平にロバーツ監督が苦言「制御できていなかった」…ボール球に手を出す悪癖、監督「もう一度中堅意識で」

転載元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1753889863/

uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhNrRI0RUQxg5aFkrX0xDg1_T0wXrbEJjtNGtrf1

1: 冬月記者 ★ 2025/07/31(木) 00:37:43.95 ID:XBBDG1aC9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9a9058aa75541b1aabbb29c25d10b23843a85cb

ロバーツ監督苦言、4三振の大谷翔平「制御できていなかった」…ボール球に手を出す悪癖、監督「もう一度中堅意識で」

◇29日(日本時間30日) レッズ4ー5ドジャース(シンシナティ)

 ドジャースのロバーツ監督は29日、レッズ戦の試合後に取材に応じ、4打席連続三振を含む5打数無安打に終わった大谷翔平選手について「今日の翔平は自分を制御できていなかった。もう一度、ゾーンの下の球を追いかけず、センター方向を意識していかないといけない」と苦言を呈した。

 大谷のバットが何度も空を切った。初対戦のレッズ先発ロドロに対して3三振を喫した。

 横手から投げる変則左腕で、インステップしながら力強い球とカーブを操る投手。ボール球になる外低めの変化球を追いかけ、自らを苦しめた。

 特に1点を追う5回1死一、二塁の好機は外のボール球になるカーブに力のない空振り三振。

 監督は「とにかくロドロを全然見えていなかった。完全に振りにいくモードに入ってしまっていた。彼がいい状態のときは、高めの球をしっかり捉えて、フィールドのセンターから逆方向を意識して打てている。特にこの球場では、わざわざ右翼方向に無理に持っていく必要はない」と指摘した。

続きを読む

スポンサーリンク