1 :名無し 2026/09/11(金) 12:36:20.850 ID:WA6r7csZK
来季からセ・リーグが指名打者(DH)制を採用するタイミングで、4度の本塁打王と2度の打点王に輝いた強打者の去就がにわかに注目を集めている。今季が4年契約の3年目となるソフトバンク・山川穂高内野手(34)だ。年俸4億5000万円プラス出来高(推定)という巨額契約だが、来季もホークス残留ならば2軍に〝塩漬け〟の可能性も。仮に山川が選手の意思で契約を破棄できるオプトアウト権を持っていれば、出場機会を求めて行使するかもしれないからだ。
こうした中、山川が注目される背景には2つの状況がある。ひとつ目は来季からセ・リーグがDH制を採用することだ。巨人、阪神らセ6球団はDH要員を探し始めている。新外国人選手を獲得しても活躍するかは未知数で、実績のある山川が自由契約を選択すれば争奪戦の可能性はある。
もうひとつは、日本ハムで主にDHとして大活躍を見せているフランミル・レイエス外野手(31)の残留が濃厚になったこと。球団側が巨額契約を提示し、レイエスも周囲にチーム残留をほのめかしている。一時は去就が不透明だったレイエスが〝市場〟から消えれば、山川の需要も一気に高まる!?
2 :名無し 2026/09/11(金) 12:36:32.273 ID:WA6r7csZK
3 :名無し 2026/09/11(金) 12:36:47.440 ID:319jlX34K
まだ34なんだな
