■プロ野球速報まとめアンテナ
2026/8/31
2026/8/24
2026/8/17
2026/8/10
2026/8/4
8月31日(月)は、ファーム戦はありませんでした。
中止:楽天 – 西武

引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021041015/top)
9/1のファーム戦は
グラウンド不良のため中止となりました。
敗北:楽天 3 – 8 西武


引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021041022/top)
9/2のファーム戦は3対8で
楽天イーグルスが敗北しました。
先発の大内誠弥選手は2回表に
ヒット6本、打者一巡の猛攻を受け6失点。
5回表にも2失点で、
今シーズンワーストの8失点となりました。
打線は序盤に鈴木大地選手や
ワォーターズ選手のタイムリーで3点を返しますが、
4回以降はシングルヒット1本のみと沈黙しました。
中止:楽天 – 西武

引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021041029/top)
9/3のファーム戦は
降雨のため中止となりました。
敗北:楽天 2 – 7 DeNA


引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021041035/top)
9/4のファーム戦は2対7で
楽天イーグルスが敗北しました。
楽天は2回に大栄利哉選手のタイムリーで先制。
5回には島原大河選手もタイムリーを放ちました。
ですがヒットは全て単打で2得点止まりに。
投手陣は先発の藤井聖選手が5回3失点と逆転を許します。
リリーフの渡辺翔太選手と宋家豪選手も2失点ずつ。
DeNA打線に3本のホームランを打たれ敗北しました。
勝利:楽天 4 – 1 DeNA


引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021041042/top)
9/5のファーム戦は4対1で
楽天イーグルスが勝利しました。
打線は初回に小森航大郎選手のホームランと
浅村栄斗選手のタイムリーで2点を先制。
1点差に迫られますが、
繁永晟選手と吉野創士選手が
タイムリーを放ち計4得点としました。
投手陣は先発松田啄磨選手他
5名の投手リレーでNA打線を4安打1失点に抑えます。
楽天の今週唯一の勝利でした。
勝利:楽天 2 – 8 DeNA


引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021041049/top)
9/6のファーム戦は2対8で
楽天イーグルスが敗北しました。
楽天は初回、ヒット4本を浴びたほかエラーも絡み4失点。
先発の古賀康誠選手はその後立ち直り
2回~6回まで無失点に抑えます。
リリーフの酒居知史選手と藤原聡大選手は
それぞれ2ランホームランを浴び2失点ずつ。
被安打10本で8点をとられる展開に。
打線は6回に2死満塁から
代打の鈴木大地選手がタイムリーを放ち
2点を返すのがやっとでした。
・小森航大郎選手
(https://www.rakuteneagles.jp/team/player/list/?scid=oe_out_othEgl_000000_web_top_belt_menu)
小森航大郎選手
9月5日のDeNA戦で1番レフトでスタメン出場、
先頭打者ホームランを放ちました。
初回、庄司陽斗選手から初球を
レフトスタンドに運び先制点をもたらします。
続く2回にもレフトへのヒットを放ち
1か月ぶりのマルチヒットを記録しました。
守備では4月以来のレフトにつきました。
今シーズンはスタメンでもファースト、
セカンド、レフト、センター、
ライトと幅広く守備についています。
打席数は少ないですが、
29試合に出場し打率は.366、OPSは1.012と高水準。
本塁打数5本も100打席以下では3位となっています。
今シーズン1軍では10打席の出場で
ノーヒットと結果を出せませんでしたが、
好調を維持し終盤の出番に期待したいですね。
・松田啄磨選手
(https://www.rakuteneagles.jp/team/player/list/?scid=oe_out_othEgl_000000_web_top_belt_menu)
松田啄磨選手
9月5日のDeNA戦で先発登板、
3回を投げノーヒットピッチングでした。
140km台のストレートに
110km前後のカーブを混ぜ相手を翻弄、
打たせて取るピッチングを見せました。
2回表には先頭打者に粘られて四球を出しますが、
後続を3連続外野フライとしランナーを進ませず。
最後の3回表も3者凡退としました。
松田啄磨選手は今シーズン16試合に登板し
先発67登板、リリーフ9登板となっています。
1試合で7失点や6失点など
爆発することもありますが、
ここ3試合はいずれも複数回を投げて無失点。
来シーズンは大卒でプロ4年目の25歳となります。
方向性を固めて結果を出してほしいですね。
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ファーム試合ハイライト
東北楽天🆚横浜DeNA
\小森航大郎選手が初球先頭打者弾🚀💥
東北楽天が連敗ストップ✋👇ハイライト動画はこちらhttps://t.co/gKh76QTObA#RakutenEagles #小森航大郎 #パ・リーグインサイト pic.twitter.com/lDk6guIeRi
— パ・リーグ.com / パーソル パ・リーグTV【公式】 (@PacificleagueTV) September 5, 2026
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