大炎上の織田翔希に大学代表・小林隼翔から金言 「変化球の時に腕の振りが弱くなる」 広陵時代にU18主将で23年世界一経験

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転載元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1788043438/

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1: ニーニーφ ★ 2026/08/30(日) 07:43:58.47 ID:zWt/7pZz9
 ◇侍ジャパンU18壮行試合 高校日本代表1―7大学日本代表(2026年8月29日 神宮)

 侍ジャパンU18壮行試合が29日に神宮球場で行われ、高校日本代表は大学日本代表に1―7で敗れた。

 エースの織田翔希投手(3年)が2回を被安打9、6失点と崩れた。

 同点の2回1死一塁では8番の小林隼翔にカットボールを左翼席に運ばれ、決勝2ランを浴びた。

 被弾した小林の打席は全球が変化球。打った小林は「直球を楽しみにしていたのですが、直球は1球も来なかった。(その変化球は)切れている球は、とても切れていたし、低めの球が良かったなと思います」と振り返った。

 その上で「素直に話させていただくと、変化球の時に腕の振りが弱くなる。その腕の振りという面では、まだ高校生だなと感じました」と金言を授けた。

 小林は自身が高3時に高校日本代表としてU18W杯に出場し、主将として世界一に貢献。「短い期間ですし多くのことはできないと思うので、指導者の求めることにどれだけ徹することができるかが大事」とエールを送った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4c6ba78956429cbdadb31ff6790f3e8871c51c6
スポニチアネックス

小林 隼翔
https://www.japan-baseball.jp/jp/profile/202310016.html
2023 第31回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ
経歴
レインボーズジュニアベースボールクラブ
西岡山ボーイズ
広陵高
立教大

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