中日・井上監督「プロ野球選手である以上、恥ずかしいよ。1死でしょ」7回の挟殺プレーに苦言

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中日・井上監督「プロ野球選手である以上、恥ずかしいよ。1死でしょ」7回の挟殺プレーに苦言

【中日・井上一樹監督語録】
◇3日 交流戦 ソフトバンク4―0中日(みずほペイペイドーム)

 ▼7回1死一、二塁で村松の右越えの打球で二走・高橋周がタッチアップ態勢から三塁ストップ。村松は走者がつまって一二塁間に挟まれて得点できず
 結果的にプロ野球選手である以上、恥ずかしいよと。1死でしょって。1死の場面で二塁・高橋はタッチアップに入ろうとした。一塁走者・板山は詰めていた。打った村松は感触的に二塁打と思っていた。そこの中で何がみんな確認が足りなかったのか。アウトカウントなのか1死ならハーフウエーなのか。打った村松も打感の感覚で分かるんだろうけど、前がつまっているいないという確認ができていたか。それぞれで原因がある。あんなプレーしていては勝てないよって感じかな

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https://www.chunichi.co.jp/article/1077051

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