楽天が阪神・梅野隆太郎の「トレード獲得」を画策か 出場機会を求める本人と思惑が一致!?

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1: 名無しさん 2026/06/26(金) 12:04:20.73 ID:NbiWwo/u0

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b08aa21cd8204c1eb7eff7efedd34c274e5350d

「阪神のベテラン・梅野隆太郎捕手(35)を獲得するべく、水面下で調査しているようです。梅野は阪神で坂本誠志郎(32)、伏見寅威(36)、嶋村麟士朗(22)らと併用されており、今季はファームにいる時間が長くなっている。6月23日には1軍昇格後即安打を放つなど健在ぶりをアピールしましたが、現在も他球団への移籍を希望しているといいます」(スポーツ紙記者)

実は、トレードでDeNAから山本祐大(27)を獲得したソフトバンクも、梅野をリストアップしていたようで……。

「栗原陵矢内野手(29)を捕手練習させる姿を見た城島健司CBO(50)が、『そんなに甘いポジションじゃない。ちゃんと捕手を探せ』と編成に指示。福岡県出身の梅野が地元へのUターンを希望しているとの情報をキャッチし、狙いを定めていましたが、1億2000万円の高年俸がネックとなりました。

ホークスが次に狙いを定めたのは巨人・山瀬慎之介(25)だったそうです。ですが、こちらも交換要員の折り合いがつかず破談となったのだとか。そんな最中、水面下で長らく交渉していた山本のトレード話が再び動き出したのです」(パ・リーグ球団関係者)

かくして梅野の地元球団移籍プランは立ち消えとなったというが、それを知った楽天が、満を持して調査に乗り出したのだと前出のスポーツ紙記者は言う。

引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1782443060/


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