阪神・森下 巨人戦4戦連発で田淵&掛布の偉業に王手 頼れる3番12球団トップの7度目決勝打

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阪神・森下 巨人戦4戦連発で田淵&掛布の偉業に王手 頼れる3番12球団トップの7度目決勝打
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 阪神は20日、「伝統の一戦~THE CLASSIC SERIES~」と銘打たれた巨人戦(甲子園)の第1ラウンドに4―0で先勝した。3番・森下翔太外野手(24)が、初回に決勝打となる7号先制2ラン。球団では1999年ジョンソン以来で、球団日本選手では91年八木裕以来34年ぶりの巨人戦4試合連発をマークし、73年田淵幸一、82年掛布雅之が記録した球団最長5試合連発に王手をかけた。背番号1の3打点の活躍で、チームは3連勝。貯金を今季最多7とし、首位を堅持した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d4741204dd3cb664c7d90d827972f66ab510f0d

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