阪神・大山 延長10回に主砲が決めた!プロ9年目で“最遅”の決勝1号で今季2度目3連勝
阪神・大山悠輔内野手(30)が23日、DeNA戦の延長10回1死から左翼席へ決勝1号本塁打を叩き込んだ。開幕から出場20試合目、85打席目での一発は、プロ9年目で“最遅”となった。試合前時点で打率・208と沈黙していた新5番の目覚めのアーチで今季最多の貯金3とし、4日の巨人戦からビジターゲームは7連勝。首位・広島との1ゲーム差を死守する今季2度目の3連勝をマークした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/90d2915b389909fc0788bf12bbb5270a2e7cbdd7
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