【3/22 OP戦 D6-2M】先発マラー5回1失点!辻本2ラン!木下2打席連続タイムリーで快勝!2年ぶりのオープン戦勝ち越し!!

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【3/22 OP戦 D6-2M】先発マラー5回1失点!辻本2ラン!木下2打席連続タイムリーで快勝!2年ぶりのオープン戦勝ち越し!!
◇22日 オープン戦 中日6―2ロッテ(バンテリン) 中日がオープン戦最終戦を快勝で締めた。 2回に辻本の2ランなどで4点を先制。4回には木下の2打席連続となる適時打とカリステの左翼線を破る適時二塁打で2点を加え、リードを広げた。 先発のマラーは14日の楽天戦(バンテリン)から中7日での登板。1回に最速152キロを記録して三者凡退に抑える上々の立ち上がりを見せると、4回までに5三振を奪って無失点に抑えた。5回に四球と二塁内野安打で2死一、二塁のピンチを招き、高部に左翼前に落ちるポテンヒットで1点を失った。5イニングを5安打1失点に抑えた。 5点リードの9回にはWBCにドミニカ共和国代表として出場していた新外国人・アブレウが再来日後初登板。2月23日のロッテ戦(北谷)以来となるオープン戦登板は、1死から寺地にソロ本塁打を浴び、死球も出したが併殺打で締めた。 オープン戦を9勝6敗3分けで2年ぶりの勝ち越しで終えた。https://www.chunichi.co.jp/article/1226413
[紹介元] どら報 【3/22 OP戦 D6-2M】先発マラー5回1失点!辻本2ラン!木下2打席連続タイムリーで快勝!2年ぶりのオープン戦勝ち越し!!
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