阪神・大山悠輔が契約更改交渉で「甲子園ホームランゾーン」設置を直訴 現状維持でサイン
阪神・大山悠輔内野手(30)が18日、兵庫県西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の推定年俸3億4000万円でサインした。昨オフに国内フリーエージェント(FA)権を行使し、今季が5年契約1年目。リーグ3位の75打点を挙げ、2年ぶりのリーグ優勝に貢献した。猛虎の大黒柱は交渉の席で、甲子園球場の外野フェンス前に打者有利となる「ホームランゾーン」の設置を直訴した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfb5ac771604767b8468b6981b47ac41dffe96b0
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