【朗報】中日ドラゴンズ応援番組、なぜか視聴率が爆上がりしてしまう

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1: 名無し 2026/10/07(水) 07:04:01.830 ID:v8vWkccsx
 中日の次期監督を巡る人事が、名古屋で熱を帯びている。次期監督問題を取り上げた地元テレビ番組では、軒並み視聴率がアップしているからだ。

【写真】中日の新監督候補として名前が報道されている3人

 3日に放送された「ドラHOT+」(東海テレビ、毎週土曜日午後4時30分~)では、井端弘和氏(51)、工藤公康氏(63)、桑田真澄氏(58)、辻発彦氏(67)ら7人の名前を挙げて次期監督問題にフォーカス。平均世帯視聴率は4・1%(平均個人視聴率2・3%、以下カッコ内は平均個人視聴率)を記録し、前週の平均世帯視聴率3・3%(1・8%)を上回った。

 また、4日に放送された「サンデードラゴンズ」(CBC、毎週日曜日午後0時54分~)では、ゲストに元監督の立浪和義氏を迎え「後任はいったい誰に!?」というテーマでトークするコーナーを放送。シーズン中は平均世帯視聴率3~4%台が多かった同番組だが、この日は5・7%(2・8%)と高い数字を記録した。

 2日にCBCで放送された「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」のローカル枠(金曜日のみ午後3時49分~4時50分、東海地区限定)でも、冒頭からドラゴンズ情報に精通する若狭敬一アナウンサーが登場。次期監督問題についてゲストとトークを繰り広げ、平均個人視聴率で同時間帯トップになったという。

「名古屋ではドラゴンズ人気が非常に高いのに加えて、人事には皆さんの関心が集まる。各放送局も今、必死に情報を集めています」と地元放送関係者。中日OBだけでなく、球界の大物である桑田氏や工藤氏の名前が候補に挙がっていることも、次期監督問題のヒートアップに拍車を掛けているようだ。

 果たして来季、バンテリンドームで指揮を執るのは誰なのか。正式発表があるまで、名古屋のあちこちで〝予想合戦〟が繰り広げられそうだ。(視聴率はビデオリサーチ調べ、数字は名古屋地区)

2: 名無し 2026/10/07(水) 07:04:08.648 ID:v8vWkccsx

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