阪神・及川 セ・トップ56戦登板「状態のいい打者だった」プロ初4番で3安打岸田を空振り三振
登場曲の「オセロ」が流れると、この回は大丈夫という雰囲気を漂わせる。阪神・及川雅貴投手が巨人打線に高い壁となって立ちはだかった。リーグトップの56試合登板も疲れを感じさせるどころか、切れ味抜群。「シーソーゲームだったので、六回以降をゼロでいけたのがデカかった」。涼しい顔で任務を完了した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/df911b6306021231b5b3a90bb698728bb4b514e5
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