退任する井上監督へ金丸夢斗「入団時に『日本のエースになれる』と言ってくれた。いつかは圧倒的な成績を残して、良い報告をしたい」

スポンサーリンク
8b2125b8a42765f47b1273c64e164044_1_nelb

1: 名無し 2026/09/29(火) 23:09:03.044 ID:7LJrNqyiw

2: 名無し 2026/09/29(火) 23:09:17.573 ID:7LJrNqyiw
中日・井上一樹監督(55)が29日、バンテリンドームナゴヤでの全体練習後、今季限りで辞任することを明かした。低迷の責任を取り、自ら球団へ申し入れた。就任2年目の今季は2試合を残し、59勝80敗2分けで借金21。上位進出を誓った球団創設90周年イヤーだったが、19日にBクラスが確定した。残り2試合は指揮を執る。監督の表明を受けて、選手は率直な思いを口にした。

3: 名無し 2026/09/29(火) 23:09:42.807 ID:7LJrNqyiw
新監督に就任した直後の2024年秋のドラフト会議では、4球団競合の末に金丸夢斗投手(当時関大)の交渉権を得た。

金丸は「去年と今年、数字として良い姿を見せられなかった」と悔しさを示しつつ、「入団時にいただいた紙にも『日本のエースになれる』と書かれていて、今もそれを思いながらやっています。いつかは日本のエースと言ってもらえるような圧倒的な成績を残して、良い報告ができたらいいなと思います」と語った。

 守護神・松山晋也投手は「今季は失敗もあったので、申し訳ないなというふうに思っていました。監督には起用し続けてもらっていたので感謝の気持ちです」。

 石川昂弥内野手は「自分は試合で使い続けてもらっていた。経験を生かして今後につなげていきたいです」と話した。

4: 名無し 2026/09/29(火) 23:10:07.969 ID:7LJrNqyiw
🤥

▶ 記事の続きはこちら(元記事へ)

スポンサーリンク