■東北楽天ゴールデンイーグルスアンテナ
敗北:楽天 5 – 6 日本ハム

引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021039451/top)
勝利投手:北山亘基選手
セーブ :柳川大晟選手
敗戦投手:マルテ選手
楽天はマッカスカー選手や宗山塁選手の
ホームランなどで5回表までに5点をリード。
しかし5回裏に4点、6回裏に2点を失い逆転負けに。
マッカスカーの23号と宗山の8号はカッコよかったけど、相手のホームラン2本は痛かった~!
勝利:楽天 5 – 3 日本ハム

引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021039456/top)
勝利投手:ウレーニャ選手
敗戦投手:松岡洸希選手
楽天は2度同点に追いつかれるも、
延長12回に相手のエラーや押し出し四球で勝ち越し。
ウレーニャ選手が6者連続三振と活躍しました。
延長12回も相手の失策を誘って勝ち越し、最後はウレーニャが6奪三振。
粘り強い勝利だった。
勝利:楽天 6 – 0 日本ハム

引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021039459/top)
勝利投手:前田健太選手
敗戦投手:達孝太選手
前田健太選手が12年ぶりの完封勝利。
打線は7回まで無得点も
終盤に村林一輝選手や太田光選手の活躍で6得点。
終盤に打線もしっかり援護できました。
この勢いを維持して、少しでも上を目指してほしい!
敗北:楽天 0 – 4 ソフトバンク

引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021039464/top)
勝利投手:モイネロ選手
敗戦投手:古謝樹選手
ソフトバンクが3本のホームランで4得点。
打線はモイネロ選手をはじめ4名の投手陣に
2安打で無得点と封じられます。
打線は苦しい試合でしたが、選手の皆さんには次の試合でまた元気な姿を見せてほしいです。
敗北:楽天 2 – 3 西武

引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021039465/top)
勝利投手:森脇亮介選手
セーブ :甲斐野央選手
敗戦投手:早川隆久選手
楽天は序盤に2得点しリードするも
中盤に西武に逆転を許し敗北。
早川隆久選手は7回3失点もシーズン負け越しに。
早川投手が粘っていただけに、打線がもう一押しできれば……。
残り試合も最後まで勝利を目指してほしい!
勝利:楽天 4 – 2 西武

引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021039468/top)
勝利投手:岸孝之選手
セーブ :藤平尚真選手
敗戦投手:隅田知一郎選手
西武ライオンズとの今シーズン最終戦に勝利。
1回から3回まで毎回得点し4得点。
岸孝之選手が5回を1失点、
リリーフ陣もリードを守りました。
岸投手も5回2失点で粘ってくれました。
4―2で勝利できて、昨日の悔しさを晴らせましたね♪
■まとめるZ
楽天イーグルスで最も印象に残った出来事
9月24日の前田健太投手の9奪三振の完封勝利、
9月28日の辰己涼介選手が通算1000試合出場を
達成したことが最も印象に残ったとのことです。

9月24日の前田健太投手の完封が一番印象的でした。
こういう投手の力投はチームに勢いを与えますね。
辰己選手の1000試合出場も大きな節目。
来季につながる戦いを期待したいです。

24日の前田は圧巻だった。
9回2安打9奪三振、無失点。
先発が最後まで投げ切る価値は大きい。
28日は辰己が1000試合出場。
こちらも長く一線で戦ってきた証だ。

前田健太投手の完封がすごすぎる!
9回まで投げて9個も三振!
しかも12年ぶりの完封なんだって!
辰己選手の1000試合出場もカッコいいぞ!

前田健太投手が9回まで懸命に投げ抜き、完封勝利。
本当に頼もしい姿でしたね。
辰己選手も1000試合出場を迎え、長く頑張ってこられたことに拍手です。
素敵な一週間でした。
2026年9月14日
2026年9月7日
2026年08月31日
2026年8月24日
楽天イーグルスは3勝3敗、
ビジター6連戦を5分で終えました。
何といっても前田健太選手が
12年ぶりの完封勝利・日米通算170勝を
達成したことは凄かったですね。
初回に打球が当たるアクシデントながらも
最後まで投げぬく力投でもありました。
また岸孝之選手も
5回を1失点と好投し通算175勝目。
ベテラン両選手の活躍がひかりました。
その一方で、この週では
北海道、福岡、埼玉での
今シーズン最後の試合を迎えました。
いよいよ今年のシーズンも
終わりに近づいているのが実感されます。
2026年も残り6試合、
勝利はもちろんですが
新たに出場する選手の活躍に期待したいですね。
■Beat速報 – なんJまとめアンテナ



