広島、来季から石原慶幸監督就任が内定してたが「この状況での就任は可哀想」と新井監督の続投が決定

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転載元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1790629293/

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1: それでも動く名無し 2026/09/29(火) 06:01:33.19 ID:9K+CqUdG0
【新井監督続投】「ゾンビの問題で辛かったと思う」でも続く敗戦処理
https://news.yahoo.co.jp/articles/8769a0343a320d496679783093081babb14ea2c8

2: それでも動く名無し 2026/09/29(火) 06:03:32.99 ID:9K+CqUdG0
球団の思い描く理想の監督は誰なのか。

「石原慶幸バッテリーコーチ(47)です。県岐阜商から東北福祉大を経て2001年のドラフト4巡目指名で広島に入団、2020年に引退するまでカープ一筋を貫きました」(スポーツ紙デスク)

ゾンビたばこ事件がなければ新井監督が4年目を終えて石原コーチに禅譲という流れができていたのだろうか。

「そうですね、新井監督もそれはよく理解していたはずです。それだけに球団側に早めの辞意伝達を行ったのだと見ています。球団側は新監督を迎えるにあたって現場の混乱がある程度収まったと判断できる状況を作りたい、それが実現しないまでは新井監督に続投をお願いしたいという思惑もあったのではないでしょうか」(同)

ここまでの話をまとめると、球団としては今季限りで新井監督から石原バッテリーコーチへの禅譲をもくろんでいたが、ゾンビたばこの一件でそのシナリオが一部崩れ、「騒動を収めるまでは新井監督に担ってもらってその後に石原コーチを」という流れになったのではないかという見立てだ。

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