【期待外れ】ムーキー・ベッツ.244 11本 45打点 6盗塁 OPS.696

スポンサーリンク
【期待外れ】ムーキー・ベッツ.244 11本 45打点 6盗塁 OPS.696

転載元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1752884151/

uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhNrRI0RUQxg5aFkrX0xDg1_T0wXrbEJjtNGtrf1

1: それでも動く名無し 2025/07/19(土) 09:15:51.10 ID:2c+Q9XEW0
「最も期待外れだった選手の一人」不振で球宴選外のベッツ、米メディアの“不名誉リスト”に選出「運に恵まれていない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/4028c8b88bc9857df818c1301a93962655101e27
 現地7月17日(日本時間18日)、米メディア『Sports Illustrated』は、「2025年MLB前半戦で最も期待外れだった6選手」と題した特集記事を配信。シーズン後半戦での巻き返しが求められる注目選手のひとりとして、ロサンゼルス・ドジャースのムーキー・ベッツを挙げた。

 ベッツは今季、遊撃手として89試合に出場。打率.244、11本塁打、45打点、56得点、36四球、6盗塁、OPS.696(出塁率.315、長打率.381)の成績をマークしている。2018年のMVPプレーヤーだと見た場合、例年に比べて物足りないスタッツに同メディアは「自身のキャリア通算OPS.885から大きくかけ離れた数字となっている。これまで12年のキャリアでOPSが.803を下回ったことは一度もなかった」と厳しく指摘した。

 ベッツは今季、4年連続8度の出場(24年は辞退)を誇っていたオールスターが選出外になった。同メディアは以下のような気になるデータを挙げ、不振の要因を考察している。

「BABIP(打球が安打になる確率)は.247とキャリア最低水準で運に恵まれていない面もある。また平均打球速度はかなり低く、ハードヒット率も35.4%にとどまり、全体の適格打者の中でも下位5分の1に位置している」

 本人もこの不調には戸惑いを隠せず、練習方法から様々な部分で試行錯誤を実施。6月下旬には「もし何が悪いのか分かってたら、絶対にこんなこと続けてないよ」と、極度の不振にもがき苦しんでいた。

 昨季はMVP候補にも挙げられるなど、ドジャースに欠かせない主力選手として圧倒的な存在感を放っていたベッツ。シーズン後半戦で本来の姿を取り戻すことはできるのだろうか。

2: それでも動く名無し 2025/07/19(土) 09:18:26.25 ID:vMqL+KPj0
ノロ?で体重10キロ減が痛かったな
年齢的に取り戻せないまま終わる可能性もある

続きを読む

スポンサーリンク