3回降板の赤星優志に、杉内俊哉コーチ「デッドボール1個当てて、インコース使えなくなって…」

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3回降板の赤星優志に、杉内俊哉コーチ「デッドボール1個当てて、インコース使えなくなって…」

転載元: https://tanuki.5ch.net/test/read.cgi/livebase/1752408013/

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28: どうですか解説の名無しさん 2025/07/13(日) 22:22:25.89 ID:7WXqDhhF0
3回降板の赤星優志に、杉内俊哉コーチ「デッドボール1個当てて、インコース使えなくなって…」 

 巨人はDeNAに逆転負けし、3連勝を逃した。7勝目を狙って先発した赤星優志投手が、3点の援護をもらいながら3回に逆転を許して3回5安打4失点(自責3)で6敗目。打線は追加点を奪えなかった。

 杉内俊哉投手チーフコーチは赤星の交代のタイミングについて「勝ちに行ったのでね。逆転された時点で、っていうこと」と話した。

 試合前まで防御率1点台と抜群の安定感を見せていた右腕。同コーチがポイントに挙げたのは2回先頭、4番・牧に与えた死球の場面だった。「デッドボール1個当てて、インコース使えなくなって(攻めが)外、外になって。長打は全部、逆方向(への打球)ですからね。そこでやっぱりインコース(に行ってほしかった)。監督が言うのは『インコースを(捕手のサインに)首振ってでも投げてほしい』ってことだったので」と振り返った。

 逆転を許した3回も、2死無走者からの失点。「もったいないですね。ああいうとこでちゃんと抑えていれば、逆転されずにね、貯金も作れるピッチャーになるでしょうから。本人が1番わかってますからね。そこは反省してると思います」と期待を込めて語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/244446e2a5a68e1826ef7a39e22d5b53975bfe27

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