2022年のドラフト会議では、森下のほかに大学球界を代表する外野手として、西武のドラ1・蛭間拓哉、ヤクルトのドラ3・澤井廉、巨人のドラ2・萩尾匡也が「大学外野手BIG4」と称され、注目を浴びたものだった。
「当時はスカウトやファンの間でも評価が分かれており、森下選手より萩尾選手の方が期待されていました。しかし、プロの壁は厚く、森下選手が球界を代表する存在に成長する一方で、ほかの選手たちは一軍への定着や結果を残す面で苦戦が続いています。萩尾選手は9月2日のDeNA戦で今季初スタメンを果たしましたが、2打席凡退に終わり途中交代するなど、活躍を見せるには至っていません」(同・スポーツ紙記者)
巨人は浅野が怪我により長期離脱を余儀なくされるなど、指名した若手打者の成長曲線が思うようにいっていない。 ネット上でもこの指名を巡り、「当時は森下より蛭間の方が評価が高かった記憶がある」「森下は三振率の高さなどを心配する声もあったのに、結果的に一番育っている」「巨人があの時もし森下を指名していればどうなっていたか考えてしまう」といった声が上がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e3cbaa607ff9ce79d281725039d02b7a37c42ed
2 :名無し 2026/09/07(月) 08:38:02.337 ID:oJFl0camD
森下 (神) .300(450-135) 32本 73点 .974
蛭間 (西) .269(067-018) 00本 06点 .693
澤井 (や) .163(043-007) 01本 02点 .496
萩尾 (巨) .000(006-000) 00本 00点 .143
浅野 (巨) .185(027-005) 01本 01点 .548
5 :名無し 2026/09/07(月) 08:40:08.487 ID:O4.oUa4g7
大山佐藤輝森下のドラフトをハズレ扱いしてた掲示板があるらしい
