SB栗原、決勝タイムリーに繋がる失策をして開き直る

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転載元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1788270250/

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1: それでも動く名無し 2026/09/01(火) 22:44:10.67 ID:4DnHSF/10
「何とでも書いてください」ミス続くソフトバンク栗原陵矢 首脳陣から問われている選手会長としての姿
https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/1037668?rct=takaban_otto
終盤での痛いミスに栗原は「何もないです。何とでも書いてください」とだけ話し、足早にバスに乗り込んだ。

痛恨失策のソフトバンク栗原陵矢 多くの人が注視している〝その後〟
https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/1037673?rct=takaban_otto
試合後、栗原は「何もありません。何とでも書いてください」と多くを語らなかった。8月29日のオリックス戦でも自身の悪送球が敗戦に直結する失点につながっていただけに、歯がゆい思いが口を重くしたのだろう。その気持ちは当然だ。
 ただ、選手会長として、次代のチームリーダーとして期待される存在なだけに、せめて「投手に申し訳ないことをした。次こそは打って返したい」と一言付け加えられなかったものか、とも思った。その一言があるだけで、印象は全然違う。
失敗は誰だってする。大事なのは、その後の言動だ。実は痛恨の失策を犯した前回、そしてこの日の試合後と、何人かの選手や首脳陣から、栗原が報道陣にどんな言葉を残したか聞かれた。要するに、多くの人が栗原の〝その後〟を注視しているということだ。それは期待の表れでもある。チームの勝敗も大事だが、その姿勢も問われる一戦となった。(石田泰隆)

2: それでも動く名無し 2026/09/01(火) 22:45:06.13 ID:pdXckKk50
厳しい

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