
西武・今井達也が5月の「大樹生命月間MVP」受賞 自身2度目 5試合37イニング「そこが持ち味」
西武 ネビンが来日初の月間MVP受賞 賞金の使い道は「奥さんを旅行に。あとはチームメートと…」
#今井達也 投手と #ネビン 選手が5月度の #大樹生命月間MVP賞 を受賞しました!
投手部門と打者部門の同時受賞は、7年ぶりです。おめでとうございます!
#埼玉西武ライオンズ #seibulions #ALLONE pic.twitter.com/UlHxPw7G2Y— 埼玉西武ライオンズ (@lions_official) June 11, 2025
それは素晴らしい
サトテルと牧ならやはり牧か
OPS.815だけど1HR13打点だからね
野村勇との争いになるかね
レイ 打率13位 安打数05位 本塁打01位 打点2位 出塁率4位
万波 打率17位 安打数10位 本塁打02位 打点3位 出塁率9位
柳町 打率08位 安打数08位 本塁打20位 打点3位 出塁率1位
盗塁以外の打撃タイトルで見ると1位を複数取ってる選手がいなくてネビンが一番マシやったんちゃうか
T.ネビン 外野手(埼玉西武ライオンズ)【初受賞】
[成績] 24試合 打率.292 安打26 本塁打4 打点17ネビン選手は、5月の全24試合に4番打者としてスタメン出場。リーグトップの17打点、リーグトップタイの得点圏打率.444、さらに8本の殊勲打を放つなど勝負強さを発揮し、打線の中核としてチームをけん引した。
特に印象的だったのが、5月10日・千葉ロッテ戦。0対0で迎えた3回裏、一死満塁の場面で打席に立ったネビン選手は、埼玉西武ファンの待つ左翼席へ豪快な先制満塁本塁打を放った。今季第3号は、来日初の満塁本塁打(埼玉西武球団の満塁本塁打は2021年8月22日の中村剛也選手以来、4年ぶり)となり、チームに大きな勢いを与える一打となった。
埼玉西武球団からの外国人選手の受賞は2019年9月度、Z.ニール投手以来6年ぶり、打者では2016年3、4月度のE.メヒア選手以来9年ぶり。投打同時受賞は、2018年9、10月度、多和田真三郎投手、山川穂高選手以来7年ぶりとなる。
殊勲打で選ばれた感じか
殊勲打8本って地味にすごいな
満塁弾自体が4年ぶり…?
毎度ええところで打ってる印象はあるけどさすがに月間MVPとは思わなかった
まあ他も大差ないと言えば大差ないか
違うぞ
なんなん
先制、同点、勝ち越し、逆転となる安打
てことは殊勲打って別に1試合で何回もあるもんなんか
阪神森下は18やから更におかしいけど
一方、勝負強さを発揮し初の月間MVPに輝いたネビン選手は「ホームランではなくしっかりランナーを返すことに集中して、得点をとることに意識を持ったことが結果につながった」と満足そうな様子で語りました。
喜びの声は今夜の #ライオンズナイター の中で!#seibulions pic.twitter.com/HN5uBnTJDv
— 文化放送ライオンズナイター (@joqrlions) June 11, 2025
引用元:http://tanuki.5ch.net/test/read.cgi/livebase/1749556606/
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