【阪神】佐藤輝明が適時三塁打で1カ月半ぶり打点「ホームランにならずに悔しい気持ちも」
阪神は延長12回の激闘の末、1-1で中日と引き分けた。NPB20人目、岡田彰布監督(66)の監督通算700勝はお預けになったが、今季5度目の執念ドローで2位をキープ。中でも明るい光は再昇格後初、実に1カ月半ぶりの打点を挙げた佐藤輝明内野手(25)だ。0-0の4回2死一塁で、涌井から右翼フェンス直撃の先制タイムリー三塁打。結局1点止まりで貧打は変わらずだが、背番号8が打てば打線も乗ってくる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3deb6121426171c0b4684b5b684b347d196a3ea
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