阪神が痛恨敗戦 才木登板の試合を落とす 昨季までの同僚、板山に決勝打許す
阪神が痛恨敗戦 才木登板の試合を落とす 昨季までの同僚、板山に決勝打許す
阪神は才木の登板試合で痛恨黒星。貯金1となった。
先発の才木は安定感のある投球で試合を進めた。初回、三者凡退で立ち上がると、続く二回は先頭の細川に左前打を許したが、後続を抑えて無失点。四回には安打と2つの四球で2死満塁のピンチを背負うも、8番・加藤を152キロ直球で空振り三振に仕留めて得点を与えなかった。
だが、八回は2死三塁から昨季までの同僚、板山に決勝打を許した。
Yahoo!ニュースYahoo!ニュースは、新聞・通信社が配信するニュースのほか、映像、雑誌や個人の書き手が執筆する記事など多種多様なニュースを掲載しています。
104: 名無しさん 2024/06/25(火) 20:45:30.57 ID:UAMDzWja0


